| ペンネ・ア・ラ トマト |
トマト水煮・挽肉・玉葱・にんにく・ バジル・ペンネ(ここではペンネ ではなく、ほかの物を使っています)・ オリーブオイル・塩・胡椒・パルメザン・ ブイヨン顆粒・白ワイン (あればでいいです)・牛乳・タイム ・ナツメグ・ローズマリー |
|
| @まず、にんにくと玉葱をみじんぎりにして、オリーブオイルで炒めます。オリーブオイルとにんにくは日をつける前に入れましょう! A玉葱が透き通ってきたら、今度は挽肉です。色が変わるまで炒めましょう。挽肉は合挽きでもいいし、鶏肉でも、豚肉でも美味しいと思います。 B塩コショウ少々、タイム・ローズマリー・ナツメグを入れて、臭みを取ります。白ワインも少々入れ、ブイヨンで下味を付けましょう。 Cトマトの水煮を入れます。カットされていない場合は、手で潰して入れましょう。缶詰の淵に付いたトマトも、水を少々入れてこそぎとります。(結構重要!) Dしばらく煮込んでいる間にペンネを茹でます。固めに茹でてください。 Eペンネをあげる1分くらい前になったら、味見をして、塩など足りないものを調整します。そして、牛乳をほんの少々いれます。刻が出て美味しいですよ!ただし、あくまで少々です。コップに1/3くらいです。 F最後に、茹で上げたペンネをソースに絡めて、さらにバジルを刻んだものを半分いれ、絡めます。 G召し上がる前に、残りのバジルとパルメザンをかけてどうぞ! |
||
| ジャガイモの チーズ焼き・ ローズマリー風味 |
||
| サーモンと アスパラの フェットチーネ |
||
| トマトと モッツァレラの 前菜 |
||
| 魚介のマリネ | ||
| 魚介の スパゲッティー トマトソース |
||
私がオーストリアに留学していたときに
知り合いのイタリア人から習った本場の
簡単イタリアンから、本格的なものまで
皆様にご紹介します!